信州紬

りんご染めのシルクストール

りんご染めのシルクストール
りんご染めのシルクストール
りんご染めのシルクストール
りんご染めのシルクストール
りんご染めのシルクストール
りんご染めのシルクストール
りんご染めのシルクストール
りんご染めのシルクストール
信州上田の林檎の樹皮を用いて染めて、手織りで丁寧に織り上げたシルクストールです。

林檎の実のような優しい黄色の色合いは様々な服装に合わせやすいとご好評を頂いております。

そして手織りだからこそ織り出せる柔らかい風合いは使えば使うほど馴染んできます。

(制作・小岩井紬工房の伝統工芸士 小岩井 良馬)


◆小岩井紬工房(上田紬)

創業以来、手織り一筋で上田紬を織りつむいでいます。
近年は着物や帯の他に現代の生活様式に合わせたストールなどの小物も数多く手がけています。

工房では1日でストールを制作出来る織りのワークショップも開催しています。

工房ウェブサイト
http://www13.ueda.ne.jp/~koiwai-tsumugi/

商品補足情報

サイズ 幅・約33㎝ 長さ・約165㎝
素材 絹100%
付属品(箱)等 紙箱

※サイズは採寸によります。手作りの為それぞれに個体差がございますが、手作り品の魅力としてお楽しみ下さい。

¥ 18,700 (税込)

配送料目安:1,150円(税込)〜

在庫状態
あり

数量

¥ 18,700 (税込)

配送料目安:1,150円(税込)〜

在庫状態
あり

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店舗紹介

 信州は古来より養蚕が盛んで、明治時代以降、基幹産業として製糸業が発展し、岡谷・諏訪・駒ケ根・松本・上田等に製糸工場が多く見られました。養蚕農家で、生糸にし難い繭を真綿にして、それを紡いで織るようになり、養蚕の産地がそのまま織物産地となりました。  「上田紬」「松本紬」「飯田紬」「伊那紬」など、県内各地で発達した紬を合わせて、「信州紬」と呼ばれています。  各地に自生する様々な植物染料を用いた「草木染」による染色が活発で、また安曇野地域のくぬぎ林で飼育される山繭(天蚕)は、他の地域にはない独特な風合いを醸し出しています。

信州紬

りんご染めのシルクストール

¥ 18,700 (税込)